LAST UPDATE 2001.10.26


■はじめての方へ〜ニュージーランドで働く

1.どのような仕事につけるか
2.業種、職種情報シリーズの概要
3.なぜニュージーランドなのか。筆者所感



■2001年 ワーホリ事情

海外で働きたくても、コネやツテがなくては、なかなか難しいものです。 外国人でなくても、試用期間もなく採用する企業はまずないでしょうし、履歴書だけで2年間のワークビザを出してくれる雇用主は皆無でしょう。 ワークビザ取得の前段階として、実際に現地での生活を経験でき、ビザ発行のスポンサーを探せるワーキングホリデーは絶好のチャンスです。



■時事情報から得た就職事情

第2回 ニュージーランドIT業界の昨今

コンピュータフリークが引きこもりの変人であるというイメージはいつからか払拭され、IT職はトレンドで輝かしい人気の職業となって久しい。 誰もがインターネットを使いこなし、メールで連絡を取り合うようになったものの*、中級以上の「使える技術者」は相変わらずひっぱりだこだ。



第1回 Viticulture Industry(ワイン用葡萄栽培業)
■求人情報

過去数週間の求人情報の中で日本人・日本語堪能者向けにあった募集職業から資格・技術・経験の必要な職種を抜粋。

第1回 2001年9月22日



■インタビュー

第1回 亀山伸氏
    クィーンズタウン在住
    ウェブデザイナーとして独立


■海外レポーター■

ベイカー・朋江